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 サッポロ・シティ・ジャズ2022 PV動画公開!

毎年恒例でプロジェクトに携わらせて頂いておりますが、今年も有り難く、サッポロシティジャズのプロモーション動画の制作に携わらせて頂きました!
春からバタバタと作業しておりましたが、昨日ようやく無事公開となりました~!!!
今回僕はもうすっかり定着した感がありますが完全なるディレクターを担当させて頂いております!笑
このところディレクターやプロデュースといった案件でまるっとお仕事を頂く機会も増えてきて、とても楽しくやらせて頂きました!今回、他にはミックス・マスタリング作業の他、演奏、出演もやらせて頂きました~!!

今回の作曲はアンビシャスでもお馴染みのトロンボーン奏者、菅原昇司くんが担当です!
菅原昇司くんの作った楽曲は、ラージアンサンブル編成での楽曲でとてもハートフルというか暖かく、とても楽しい雰囲気でとても素晴らしい楽曲なのです~!
演奏メンバーは菅原昇司くん、僕の他は、
蛇池雅人(As)さん、山口雄大(Tp)さん、斎藤里菜(Bs)さん、本山禎朗(Pf)さん、宇野修(Drs)さんという素敵なメンバーでお送りしてまして、とても豪華で楽しい演奏になっております!
映像としては、コロナ禍から抜けてきた気分の雰囲気を象徴するようにカラフルな音符が踊り跳ねて浮き上がって、更に演奏メンバーも浮き上がって笑、という楽しい内容です!

メンバーが浮き上がる冒頭部分シーンは、吊り上がる感じで僕の足から上がってゆき、一瞬ん?? と不安をよぎりそうになりますが笑、そこから浮き上がったメンバーが楽しそうに演奏するシーンへと繋がります笑
完成動画、是非見て頂けたら幸いです!
あとサッポロシティジャズの各ライブステージのジングルとしても使用されると思いますので是非見て下さいです!
毎回ですが、素敵な制作の機会を頂いたサッポロシティジャズ、その他関係者の皆さま、ご一緒させて頂いた皆さまに感謝致します。

▼公式プロモーション動画公開紹介ページ
https://sapporocityjazz.jp/2022/07/01/news-351/

▼SAPPORO CITY JAZZ公式サイト
https://sapporocityjazz.jp/

 サッポロシティジャズPVレコーディング!

毎年恒例ですが今年も有り難く、サッポロシティジャズのPV制作に携わらせて頂いております!今日はそのレコーディングでした!

今年は作曲がヨンピルくんこと菅原昇司くんが担当し、僕はディレクターと演奏、ミックスその他の担当として参加しております~!!今回の演奏メンバーは、菅原 昇司(tb) 山口 雄大(tp) 蛇池 雅人(as) 小野 健悟(ts) 斎藤 里菜(bs) 本山 禎朗(pf) 宇野 修 (dr) という豪華なメンバーです。
ヨンピルくんが作ってくれた楽曲も明るくて素敵な雰囲気の曲で、
とても楽しくレコーディングさせて頂きました~!!
出来上がったら是非聞いて頂けましたら嬉しいです!

 Departure 演奏動画公開!

以前アナウンスさせて頂いた、僕がビックバンドwithストリングス用にアレンジさせて頂いた曲「Departure」ですが、
ダイジェスト版をYouTubeで公開しました!

動画は今年の1月に札幌芸術の森主催、札幌ジャズアンビシャス第5回定期演奏会で演奏したもので、ダイジェスト版であれば公開して良いと許可を頂きましたのでショート版となっております。

このDepartureという楽曲はドラマ「GOOD LUCK!!」のテーマとなっている曲で、
ビックバンドwithストリングスという編成用に依頼を受けてアレンジしました。
結構な大人数でビックバンド+ストリングス編成用の本格的なアレンジは
僕としては初めてで、めっちゃ大変でしたが、とても楽しかったです!!

こんな編成での機会は中々無く、デビッドマシューズさんや豪華メンバーがいらっしゃいますし、
個人でやるなんてほぼ不可能なワケでして笑、、、
せっかくこんな素敵な制作の機会を頂いたのをいいことに、
自分の色を出すべく、かなり自由にやらせて頂いてます笑

アレンジについては、自分としては弦楽器とのあくまで”コラボ”ということを念頭に、
楽曲の何か一部、メロディーや伴奏とかを豪華にする意味合いで弦楽器に担当してもらうのでは無くて、
弦楽器とビックバンドが正面からぶつかるような感じにしてみたく、このようなアレンジになった次第です!

演奏して下さったアンビシャスメンバーの皆さま、
クリスタルスノー・スペシャル・ストリングスの皆さま、改めまして本当に感謝です。

是非、聞いて頂けましたら幸いです!!

あと、僕の方で弦楽器とかビックバンドとか、人数多め編成の作曲、アレンジも承っておりますので、
何かあれば是非、声を掛けて頂けましたら幸いです!!!

 JAZZ JAPAN Vol.139号記事掲載

JAZZ JAPANの2022年4月Vol.139号に今年1月の札幌ジャズアンビシャスの演奏会についての記事が、
編集長の三森隆文さん直々の執筆により掲載されまして(p102ページ)

「ソロのトップを切る小野健悟(ts)の、とめどないイマジネーションが爆発して渦を巻くようなアドリブは、
定番曲の定番ソロを微塵も感じさせない自分の声に満ちていた。」

とコメント頂きました!!本当に有り難く身に余る光栄の限りです😭。
一瞬 “定番ソロを微塵も感じさせない” って良いんだっけ😐?と思いましたが笑、自分の色が少しでも出て
お褒め頂いたのでしたら凄く嬉しく思っております😊 掲載、コメントして下さって本当に感謝です🙇

 サッポロシティージャズPVジングル楽曲の過去作品

数年前から立て続けに制作を担当させて頂いているサッポロシティージャズさまのジングル・PV用の楽曲ですが、
過去に制作した楽曲も再掲載して下さりました~!!
もし宜しければ是非聴いてみて下さい!!

せっかくですので各年度ごとに作った曲の解説しようと思います笑

■2017年版楽曲
https://youtu.be/XSqX_6ie-Eo
初めてサッポロシティージャズの本楽曲制作企画に携わらせて頂いた曲です。完全なるエレクトロ路線です笑
個人的にその年でご活躍されている若い方にRec参加して頂きたいという思いがあって、
生楽器のRecは僕の他、トランペットに寺久保怜也くんにお願いしてRecに参加して頂きました!

■2018年版楽曲
https://youtu.be/WVRPwrBhJRg
それまでは楽曲はジングル、TV CMなどで活用されていたのですが、この年から、
アートディレクターとして岡田善敬さんが監修として加わり、シティージャズのデザインコンセプトが明示されまして、楽曲もジングルだけじゃなくPVとしての性格も強く反映・活用されることとなりました。
曲の冒頭と終わりに、サッポロシティージャズを象徴するサウンドロゴを入れる、ということになりまして、
短く印象的なフレーズをサウンドロゴとして作り、この年から曲の前後にそのフレーズが入るようになりました。
この時は納期ががめちゃめちゃ短く、お願いする時間も無くて生楽器のRecは僕一人です笑

■2019年版楽曲
https://youtu.be/tMWDYzZ0xOQ
前年度にビックバンド関連イベントが多かったので、今年は予算の範囲内で
やや大きめ編成のサウンド路線にしますか的な話から制作スタートしまして、
制作作業途中で予算アップ→ミュージシャン順次追加となり、ガチのビックバンドサウンドになりました。
いやー大変でした笑、楽しかったけど笑
参加ミュージシャンは、僕の他、蛇池雅人(Asax)くん、菅原良太(Tsax,Bsax)くん、
中島翔(Tp)くん、板橋夏美(Tb,BTb)さん、舘山健二(Drs)さんに加え、
なんとデビッド・マシューズ(Pf)さんがRecに参加して下さることになり、
とても豪華なサウンドになりました。

■2020年版楽曲
https://youtu.be/8ckFXTyJWLc
事務局さまから、今年の楽曲は作曲をマシューズさんに依頼したので、
ディレクションその他をお願いしたい、とご依頼を頂きまして、
まさかのディレクターを引き受けることに!全作業フェーズに携わりめちゃめちゃ濃い日々を送りました笑
参加ミュージシャンは、僕は楽器吹いておらず笑、アコースティックのジャズ路線ということで、
メキメキとご活躍されてた横山ユウキ(Asax)くん、アンビシャスでもお馴染みの
柳真也(Bs)さん、舘山健二(Drs)さん、作曲兼ピアノでデビッド・マシューズさんという素敵なメンバーで
Recに参加して下さりました!

■2021年版楽曲
https://youtu.be/6np3ZHxsGT4
事務局さまから、今年の楽曲は作曲もディレクションもお願いしたい、
ご有り難くご依頼頂きまして、更に濃い日々を送りました笑
当初、コロナ禍ということで曲調は少し静かな感じからぱーっと明るく解放される感じを提案したのですが、
最初からぱーっと明るくてOKとのことになり笑、爽やかな感じのテーマになってます。
参加ミュージシャンは僕の他、ぱーっと明るく華やかなイメージもある金澤緋彩(Tp)さん、
スタイリッシュで力強いドラムを演奏される酒井颯太(Drs)くんという新進気鋭でご活躍されているお二人と
アンビシャスでもとてもお世話になっている花田進太郎(Gt)くん、柳真也(Bs)さんという、
素敵なメンバーにRec参加して下さりました!

という分けで何か途中から日記みたいになってます笑、どの曲もプログラミング、一部Rec、ミックス、マスタリングなどその他は、僕の方でやらせて頂きました。
あと、もう一つ補足がありまして、
これらの楽曲はジングルとして使用される際はライブ、イベント会場で使用されることが多いので、
その現場でしか聴かれたことが無い方も多いかと思いますが、会場では実はほぼモノラルに近い音で再生されており、楽曲がステレオ仕様でゴリゴリに作り込んでいても、その部分は伝わりにくい笑、というのがありまして、
作り手としては音源がこのような形で公開されることは嬉しく思っており
是非、そういった細かい部分含めて楽しんで頂けたら嬉しいです!!

 『青鷺火』塚原義弘Newアルバムリリース!

そんな分けでギタリスト、エンジニアとしてご活躍されている、
塚原義弘さんの新しいアルバムがリリースされました~!!
僕も1曲参加させて頂きました~!
塚原さんとの即興デュオによる演奏です~。
完全に即興演奏の演奏というは、かなり久しぶりだったのですが、
塚原さんとのコラボで次から次へと面白いアイディアが出て来てRecのときは異常に楽しかったですね笑笑、
多分、僕もミックス、マスタリングとかサウンドデザイン側の作業をやるようになってそっちの知識が
増えたこともあると思うんですが、Recのときは、これはこんな感じでやってみちゃいますか、みたいな会話のやり取りしながらのRECでした~!

参加ミュージシャンも素晴らしい豪華なメンバーですしとても聞きごたえがあると思います!
そうそう、この作品のレーベル、野乃屋レコーズは、世界的にもご活躍されている吉田野乃子ちゃんのレーベルなんですよね!!!
このような素敵な企画にお誘い下さった塚原さん、野乃子ちゃん、関係者の皆さまに感謝です!
是非聴いて頂けましたら幸いです。

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■『青鷺火』/塚原義弘

<商品紹介>
札幌在住の音楽家、ギタリスト塚原義弘による9名のミュージシャンとの即興デュオ作品。日頃から、プレイヤーとしてだけではなく、作編曲家、エンジニア、プロデューサーとして様々なジャンルの音楽制作に携わる塚原らしく、多様なシーンから個性的なミュージシャンが共演者として選ばれた。
それぞれの楽器との即興でしか表せない緊張感や音での会話、切り裂くようなノイズから心地よいアンビエントまで縦横無尽に飛び回る音をここに収録。
野乃屋レコース制作の音源のエンジニアとしても評価される塚原の音へのこだわりが感じられる作品。

<参加ミュージシャン>
塚原義弘(guitar, effector) Isomeki(effector) ヨシガキルイ(guitar, effector)吉田野乃子(alto sax) 川合草平(drums) 山本謙 (voice) 瀬尾高志(contrabass) 塚野洋平(guitar, effector) 本山禎朗(piano) 小野健悟 (tenor sax)

1枚2000円(税別)
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全国流通は2021年11月10日から始まりますが、
一足早く、野乃屋レコーズ、塚原さん、参加ミュージシャンから直接ご購入いただけます!

▼野乃屋レコーズ ウェブサイト
https://nonoyarecords.themedia.jp/



 サッポロ・シティ・ジャズ2021PV動画、公開されました!

春からバタバタと水面下で制作に携わらせて頂きました、
サッポロシティージャズ2021のPV動画がようやく公開されました~!!
コロナ禍から歩き出し前進というコンセプトで非常に素敵な動画になっております!!

▼公式ページ
https://sapporocityjazz.jp/2021/07/24/news-228/

今回僕は、楽曲作曲側で担当させて頂いたのですが、それ以外にもそのまま色々担当させて頂き、
作曲の他、ディレクター、ミックス・マスタリング等諸々担当させて頂きました次第です。今回、トランペットに金澤 緋彩さん、ドラムに酒井 颯太くんという新進気鋭のミュージシャンに参加して頂き、とてもフレッシュで素敵な演奏をして頂きました!!!是非是非見て頂けましたら幸いです!
YouTubeの他、各イベント会場、メディアなど、シティージャズのプロモーションに関係する
場面で聴く事が出来るかと思います~!

▼PV動画
https://www.youtube.com/watch?v=6np3ZHxsGT4

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■楽曲制作・ディレクター・録音・編集 小野 健悟(Compose/Director/ Mix& Mastering)
■映像制作・撮影・編集        門間 友佑(Video Director)
■スタジオ録音         河野 武史(河野音響)
■監修/サッポロ・シティ・ジャズ アートディレクター 岡田 善敬(Art Director/Designer)
■演奏(札幌ジャズアンビシャス)
 Trumpet:金澤 緋彩
 Guitar:花田 進太郎
 Bass:柳 真也
 Drums:酒井 颯太
 Sax:小野 健悟
■制作協力 オフィス・エムツー
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毎回ですが、参加して下さった素晴らしいミュージシャンと関係者の皆さま、
そして素敵な機会を頂いた芸術の森の皆さまに感謝致します。
特に本制作はもうかれこれ5年間毎年制作に携わらせて頂き、
段々と役割も大きくなってきましたが、このような形で携わらせて頂けて本当に感謝しております。

 サッポロシティージャズジングルの収録

毎年携わらせて頂いている、サッポロシティージャズのCM、ジングル楽曲制作、
大変有難くも今年もやらせて頂きました~!!!
先日、ラフを確認させて頂いたのですが、めちゃめちゃ素敵な映像になりそうです~!!!
完成したら是非見て頂けましたら幸いです!
↓収録のひととき~😄

 ジャズジャパン2021年8月号、記事掲載

今月のジャズジャパン2021年8月号にデビッドマシューズさんのインタビュー記事が掲載されました!!
先日リリースしたアンビシャス新CDや活動のことなど、とても暖かくコメント頂いてます!!宜しければ見てみて下さい~!😊
記事中、大変大変有難くもアレンジに関して僕のことをわざわざご紹介して下さりました~!!

あとCDのフライヤーの方ではリーダーのヨンピルくんこと菅原くんがアレンジ曲に触れて下さってて、
マシューズさん、菅原くんに大変深く感謝です🙇🙇

 札幌ジャズアンビシャス、2nd アルバムリリース!

札幌ジャズアンビシャスの2ndアルバムがリリースされました~!
デビッド・マシューズさんアレンジ楽曲と、札幌ミュージシャンの演奏の魅力が
たくさん詰まっております!是非聴いて頂けましたら幸いです~!

『ONE MORE TIME 2』/ Sapporo Jazz Ambitious
https://sapporocityjazz.jp/ambitious/
税込3,300円

今回このアルバムでは僕が1曲アレンジをやらせて頂いてまして、
既にライブでも演奏してる”Exodus Main Theme”のアレンジをやらせて頂いてます。
プロデューサーの木藤さんからのご依頼でファンファーレ風に次の曲に繋がるように諸々のオーダーを頂きましてビックバンドアレンジしました~!
なのでこの曲だけはリハやRecのディレクションもちょいちょいやってますっす
以前のライブでは別な曲でしたが、今回は2曲目がBeautiful Hokkaidoなので、それに繋がるようにアレンジしてまして、うまく繋がり感が伝わりましたら嬉しいです~!
是非是非聴いて下さいです!


 ドルフィンダンスのZOOM演奏動画・・

ドルフィンダンスのZOOM演奏動画を作るにあたっての経緯ですが・・・、
もっちゃんとのやり取りの記憶ログです笑
─ ─ ─ ─

小: もっちゃん、極めて課外活動的な話なんだけどさ、今度ZOOM使って演奏動画やってみたいんだよねー

本: あ、いいっすけど、ZOOMって結構音ズレますよ

小: いや、そのズレを活用したいっていうか、ズレて行こう!って感じにしたいんだよね笑、
Syncroom使ったのって微妙なのも結構あるなーと思っててさ、
思った程、遠くの人同士でやってますよ感じが薄くて、出来上がった動画自体は割と普通に見えるっていうかさ、、
むしろズレてった方が面白いかなとか思って、空間系の曲とかアンビエントな感じで
サンプラーとかでちゃちゃっと音入れて色々ふわっとやったら面白いんでないかと?笑

本:いいすね!是非やりましょう
─ ─ ─ ─
みたいなノリです笑

ZOOMはバーチャル背景に一つの画像を左右に分割したものを左右で使ったら、
一つの部屋にいるみたいにみえるんじゃね?と思って試しにやってみたら、
案外綺麗に繋がりまして笑、結構笑いました
SFチックな画像を左右二つにしたものを使用です~。

この動画面白かったので、他の楽器も加えたりエレクトロな感じで歌モノとかなど、
色々やってみたいんですけど笑、人数が増えるとともに背景画像をどうするか、という問題がありまして・・。

そんな分けで、どなたか、4分割にしてもちょうど背景としてちょうど良さそうな
1枚のSFチックな大きな画像作ってくれる人いらっしゃったりしましたら声掛けて下さいです笑
あと、この演奏やってみたい演奏者の方、いらっしゃったら是非です笑

 ZOOM非同期系オンライン演奏 / Dolphin Dance

ピアニストの本山くんとZOOMを使って「非同期」をコンセプトに
オンライン演奏動画を作ってみました~!曲はドルフィンダンスです。

ZOOMはネット上の会議やオンラインレッスンでお馴染みですが、
音に若干遅延が発生するので、これを使ってのリアルタイムのセッション演奏には
不向きと言われてますが、むしろその遅延を積極的に取り入れて笑、
オンライン上で演奏してみたいなーと思い立ち、ピアニストの本山くんに声を掛け、
「非同期系セッション」ということで演奏動画作ってみた次第です。

えー恐らく、コロナ禍のこの期間しか成り立たない可能性も高いですが笑

是非見てみて頂けましたら幸いです~!

■Player 小野 健悟 (Sax,iPad) / 本山 禎朗 (Key)